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http://www.venerableabuela.com/
http://www.kinich-ahau.org/

太陽マヤ族の尊母ナー・キンおよび彼女が最高司祭を務める「キニチ・アハウ」のホームページです。スペイン語ですが、Google翻訳等でご覧いただければ、だいたいの内容が分かります。
マヤの叡智に関する簡単な説明の他、本拠地メキシコでの活動はもちろんのこと、世界各地でマヤの叡智を説いていらっしゃることが分かります。
世界中の先住民の伝承には、共通して祖先について詳しい描写があります。そこには読み方次第で超古代の日本との繋がりを髣髴とさせるものが見出されます。
尊母ナー・キンは日本との繋がりを特に意識されている方です。




.http://masaru-emoto.net


水の伝道師として世界的に知られる江本勝先生のホームページです。
コップに入った水に対して「ありがとう」と語りかけたものと、「バカヤロウ」と罵声を浴びせたものとは、凍らせたときにまったく違う現象が起こる。
「ありがとう」の方は雪のような綺麗な結晶が出来るのに、「バカヤロウ」は結晶は出来ない。
ほぼ20年前のこうしたことから始まり、それ以来水の真の働きと役割を世界に訴え続け、今日では世界中から招待されての年間100回を超える講演会に出向き、国連でも2回講演をされています。
20123年12月21日のマヤカレンダー切り替わりを期しての一大フォーラムにおいて、その基調講演を尊母ナー・キンが江本先生に依頼されたことから、この間の活動の全てが始まりました。
なお英国で毎年世界にスピリチュアルな側面から影響を与えた100人が発表されますが、常に唯一江本先生がしかも上位に選ばれています。このことを私たち日本人の多くは知らないのです。


世界中から独自の想いとセンスで選ぶブランドの品々で成功して来たビヨンクールにはグァテマラのマヤ族の人達が手作りするアクセサリー群のWakamiブランドがあります。
2012年12月21日のマヤカレンダー切り替りのセレモニーに参加されたビヨンクールの中心メンバーとのご縁で、2013年3月31日に尊母ナー・キンの大阪講演会が実現しました。
こうしたマヤ族の伝統を受け継いだアクセサリーで、私たちの人生とマヤの人達が共に豊かになることを目指したいものです。
<以下「Wakami」websiteから>
創業者マリア・パチェコ(Maria pacheco)は、グアテマラ共和国で40年近くにも及んだ内戦による  残酷な経験からグアテマラ共和国(特に農村)の生活を改善する為のプロジェクトを開始しました。
【フェアトレード】というビジネスモデルの元、グアテマラ共和国の作り手と世界中の人々を結び やがて世界中の貧しい国々が豊かになっていくことを願って設立されたブランド、それが【ワカミ】です。
ブランドソーシャルビージョン:人+夢+創造力+情熱=変化



http://satoyama.org

かつて人類は日々の糧以上のものを貯め込まず、余剰生産物は供え物として神に捧げました。
ところが古代メソポタミアにて大規模農耕による過剰な権力と富の集中と云う“拡大発展病”に罹患してから、ユーラシアに「大文明」が発達し世界を席巻するようになりました。
そして今や地球は国際資金資本と云うお金に支配され、地上の全てを使い尽くしてしまうかの惨状を呈しています。
こうした世界の現状から離脱して、人類が今後とも存続可能な生き方を再発見する場として、自給自足拠点を整備しその農地で珪素農法(たんじゅん農法)の展開を行っています。
この生き方は現代の多くのマヤの人々の生き方でもあり、また全世界の先住民に共通の生活ともいえます。
なお里山協会は里山自由学校、里山健康セミナー等の広報・教育活動を展開しています。